2013年10月24日

映画『ロード・オブ・ザ・リング』三部作が切り捨てたもの――『指輪物語』における“昏さ”の意義について(岡和田晃)

※本稿は、岡和田晃『「世界にあけられた弾痕と、黄昏の原郷 SF・現代文学・ゲーム論集』(アトリエサード/書苑新社)に収録されました。
posted by 21世紀、SF評論 at 21:39| Comment(1) | TrackBack(1) | SF評論 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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