2010年12月14日

門倉直人『ローズ・トゥ・ロード』

忘れたという、その空白の隙間で−−門倉直人『ローズ・トゥ・ロード』試論
岡和田晃


※本稿は、岡和田晃『世界にあけられた弾痕と、黄昏の原郷 SF・現代文学・ゲーム論集』(アトリエサード/書苑新社)に収録されました。
posted by 21世紀、SF評論 at 13:39| Comment(1) | TrackBack(2) | SF評論 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
力の入った論を大変興味深く読ませていただきました。
幾つかの点で疑問を感じましたので、トラックバックさせていただきました。
未熟なものですが、お目にとめていただければ幸いです。
Posted by xenoth at 2010年12月22日 02:38
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